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1980,01,04 / 23:30

あの、ビートたけし監修という、今となっては考えられない、伝説のゲーム。それがたけしの挑戦状なのだが・・・



内容はもはや言うまでもなかろう。



そりゃたけしが酒飲んで冗談で言った事も全部メモとって、忠実に再現しちゃったらしい。なんというチャレンジャー。ある意味シャレの通じてないゲームといえよう。あーなたーのたーめなーらどーこまーでもー。雨の新開地しか覚えてねえよ。






たけしの挑戦状やってみてえ!




1980,01,03 / 23:23

主人公の住んでいる町の住人の殆どがいきなりゾンビ化してしまった。主人公は武装したイエローキャブにのり、町中のゾンビ達をぶっ放しながら客を拾い、資金をかせぎ、この呪われた町から出ることを決意する・・・。

ま、おおまかなストーリーはこんなもんです。

で、実際やってみると、これがまた笑える笑える。

町中うろうろ彷徨う人なんかをばりばりひき殺せるの。しかもぶちゃっと緑の血がフロントガラスについたりなんかして。



よく日本で発売出来たなと感心。



で、「ヘイ!!」とかこっちを呼んでいる客を拾って資金稼ごうかと思ったら、ついうっかりブレーキ踏み遅れて



その客ひき殺しちゃったりして。



「ぎゃー」とかほざいて死んでいきよる。



もう最高。



腹かかえて一人でもんどりうってました。設定もさることながら、マニュアルがそりゃもう傑作。



マニュアル読んで大爆笑したのはこれがはじめてです。



「気に入らねぇ客を乗せたなら、セレクトボタンでぶっ放せ!!」


すごい説明です。ぶっとびすぎです。まさにこれぞ洋ゲー。



で、実際客を乗せてからセレクトボタン押すと、悲鳴あげながら本当にぶっ飛んでいきやがんの。しかも、壁にぶちあたって「ぐちゃ」とかつぶれるの。



なおかつこれまた血が緑。



客だろうが何だろうがどいつもこいつもゾンビなんじゃねえか。



自分の乗るキャブでは、カーステからランダムに音楽が流れてきます。大体パンク系が多いんだけど、一曲だけすげえのんびりした歌がありました。

「ダーンス ウィズ ミィ〜」なんていうのどかなローテンポの音楽かけながら



ゾンビぐちゃぐちゃひいたり電動ノコでばらばらにしたりする主人公。



とどのつまり、笑いまくっただけで、全然ストーリー堪能してないけど一つだけ言える事があります。これは無駄ゲーじゃなく



馬鹿ゲーです。



だって、こんだけ笑えるソフト、そうそうお目にかかれやしませんって。






ハードロックキャブやってみてえ!




1980,01,02 / 23:26

高橋名人の冒険島を元として作られたアニメが「Bugってハニー」なのに



それをまたゲーム化してどうしますか。



高橋名人の冒険島でさえパクリゲーなのに。



1980,01,01 / 22:15

一応推理アドベンチャーらしいこのゲーム・・・。正直申しましてかなり辛いです。



主人公はチャーリー卿とワトソン助手のクサいオヤジ二人。色気もへったくれもあったもんじゃございません。

特にチャーリー卿・・・てめえ一体誰だよ。俺はてっきり



ちょっと地味なテリー伊藤かとおもったぞ。



とりあえず、船の中で殺人事件が起こったという設定なので客室を色々回ってみるというところからスタートです。ふと入った客室の奥のほうから、何かがゆーーーーっくりと飛んできました。



ミシシッピー殺人事件ナイフ1

んー?なんだこれ?



ミシシッピー殺人事件ナイフ2

うあー・・・



ナイフでした。



いやー絵がショボすぎてわからなかったし。完全に物理法則を無視して、まーーーーーっすぐ、ゆーーーーーっくり飛んできました。まさかナイフだったとは・・・



ミシシッピー殺人事件頭串刺し

先生、ざっくりイカれてます。南無。



さて、気を取り直してっと・・・え?ていうか、え?ゲームオーバー?またまたあ、人をおちょくってからに・・・。え、ええ?いきなりタイトル画面に逆戻り!?



ゲームオーバーって冗談じゃなかったのか・・・。



しかし・・・ワトソン助手・・・てめえもぼーっとみてねえで「危ない!!」とか言ったらどうだ!?「おお!なんという事だ!!」じゃねえっつーの。



無能な助手め。てめえなんざいらねえんだよ。



次こそ同じミスはしないぞと思い、気を取り直して再プレイ。軽くナイフを交わし、いい気になっている俺を襲ったのは・・・



ミシシッピー殺人事件落とし穴1

ん?あれ?な、なに?


ミシシッピー殺人事件落とし穴2

うあー・・・



落とし穴でした。



な、なんという原始的な・・・落とし穴にはまって死ぬ探偵なんて聞いたことねえぞ?いやその前にナイフが前からゆっくり飛んできてドタマ串刺しってのも聞いたことないけど。

しかも、船の中に落とし穴掘るなよ。どうやって気づかれずにそんな大まかな仕掛け作れるんだ?犯人。



捜査を進めても進めても、ナイフやら落とし穴にしてやられまた最初からスタート。だって・・・



パスワードもセーブ機能も何にもないんだもん。



ユーザーおちょくるのもいい加減にしろよ。定価で発売日に買った俺の立場になってみろってんだ!






ミシシッピー殺人事件やってみてえ!




1974,01,13 / 13:28



ゲネス首領との戦いに敗れ、その場に倒れたデンジー★ペキン。命の灯火も既に消えてしまっていた。これでZ作戦を止めるものは誰もいなくなったと、高笑うゲネス首領。

その時、部屋のモニターに映し出されたQTセイバー。彼女はロケットのコックピットから通信を入れてきたのだ。ロケットと共に自爆する決意で・・・


「サヨちゃん・・・新田さん・・デンジー★ペキン」
「それに・・・お父さん・・・」
「みんな・・・さよなら・・・」



上空で砕け散るロケット。Z作戦はQTセイバーこと「やよい」の手によって失敗に終わった。人類は助かったのだ。


「おのれえ!私の15年を無にしたなあ!!!」


怒りに打ち震えるゲネス首領。その時、後方から叫び声が聞こえた。


「もうやめて!醍醐!」


刺された腹を押さえながら、ダークレディがゲネス首領の元へと歩み寄ってきた。


首 領「な、なぜ私の名前を・・・」
レディ「もう人間を許してあげて・・・」
首 領「ま・・・まさかお前は・・・!」
レディ「私の・・・最後のお願い。」
首 領「フッ、明日香は、昔からわがままだったな・・・」



ダークレディの正体が明日香だとわかり、二人は最後の抱擁を交わし、自爆した・・・。


一方、只野市上空の宇宙船内。





光一のなきがらを前に、アジャラとその他の生命体が評議会を開いていた。

アジャラの正体は「銀河連邦評議員」の一人。醍醐、やよい、光一にフォースクリスタルを渡した張本人でもあった。

彼らの目的は「銀河連邦に地球を加入させるか否か」を決めるための実験施行。突然大きな力を持った人間がどういう行動を起こすかを調べるべく、三人にフォースクリスタルを渡し、実験を行ったのである。

そして彼らの出した結論は「不合格」。実験は終了したという事である。

しかしアジャラは、とんでもない事を言いだした。


「サンプル2と3を・・・いや、やよいと光一を蘇生して欲しいカモ!」


実験終了惑星への介入は命令違反。しかも死刑にあたる重罪であると、他の評議員は騒ぎ出した。


「・・・アジャラはこの星で死んだカモ。」


アジャラの決意は固かった。そして評議員は「アジャラは名誉の戦死を遂げた」と本部に報告。アジャラは礼を言い、只野市へと戻っていったのである。


喫茶店ハッピー。マスター・サヨ・新田の三人は、未だ帰らぬ光一とやよいを待ち続けていた。


「なに、あいつらの事だ、ひょっこり帰ってくるさ!」
「なにせ、ワシの見込んだ奴らだからな。」
「そうよね!きっと帰ってくる!」


そう言いながらも三人の顔色は暗い。そこにアジャラが戻ってきて、三人に説明をした。その後、ニッコリとほほえみながら喫茶店入り口を指し示すアジャラ。そこには・・・





ただただ嬉しくて、ただただほほえむしかない三人。街の人々の、いや、地球の平和の為に戦ってきたこの「正義の味方」に、最初にかける言葉は決まっていた。



・・・おかえりなさい・・・





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